毎日大吉

その時プレイ中のオンラインゲームについて扱っています。

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アルテイルネット考察2 

前回の続きです↓
かなり頑張って書いたつもりです。
あくまでつもりですがね(笑) さてさて、カードを自由にいろいろなゲームで使えるとのことでしたが、そうなる上で重大な問題が。
そしてこれこそが多分一番話題に上がり今問題に上がっている部分…

つまりカードパワーによる格差ですな

かといってこれ全部が公平な基準値通りで設定はできません。
ある程度の凹凸があって初めてカードゲームは成り立ちます。
ただ、次のポイントを制覇した時点でそれは凹凸のレベルではない、ただの「不要なカード」です。

①レベルによる基準値のオーバー
②アルテイルで表せば「スキル」が固有的かつある程度のプラス効果が期待できる
③そのカードに対するアンチ要素を持つカードが極メタすぎる=凡庸性がない
④そのカードを手に入れる人に限りが出てくる

ざっとこんな感じですか。
今の代行者は当てはまりますね、次に大リティル+セメ回収のコンボは3つあてはまります。
地味にアイヴォルトとかも十分入りますね。

アーノSSユニットではなくSSですが、これは①の部分をLPに置き換えてください。
まぁ、十分すぎますよね。

こういったように、ファイルを構成していく上での最小単位である「カード」の「価値」によって、
そしてそのカード同士の「つながり」によってファイルパワーは本来決まってきます。

ただ、代行者等は単体による性能も非常に高く、レベル3がレベル9に殴り勝つことも可能です。
これは終盤になれば生きてくるのは「つながり」ではありません。
完全なカードパワーです。
カードパワー1本で最後まで押し切れるカードが散らばってればそりゃ苦情も出ます。
言う方も当然であって、言われる方もそれは覚悟の上でしょう。
自分は今壊れと呼ばれているカードを全く持っていないためアリーナでは完全にプレイングに頼ってますw
普通に戦ってちゃ絶対資金差は埋められませんしね。
そういった意味で今回の修正には相変わらず期待せざる負えません。
ここでボソッと言いますが…
多分アルテイルのバランサーアホです。

壊れが散乱する環境はある意味ユーザー側にとっては不満で仕方ないでしょう。
「このカードは壊れだよ」という情報を蔓延させておいてから、最後にエサをまいて吊り上げるのはお得意のようですねw
今回のあの企画で代行者の弾に課金して嬉しがった人が修正後不満を漏らしてもそれは自業自得です。
せめて、極端すぎない修正をバランサーには期待しましょう。

以上いろいろ書きました。
一個人の感情論でもあり、ただの戯言でもあります。
ただ、これらを全部解消したから良ゲーになるわけでもありませんと、ある程度尖った部分があってのゲームです。
極論にすぎませんが、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
この考察をもって、自分のアルテイルネットへの期待をこのブログに納めておきたいと思います。

[ 2008/03/19 00:02 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)
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